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2014年10月20日


平成26年 問25 地価公示法



 

宅建過去問 平成26年(2014年) 問25
価格評定 「地価公示法」

 

地価公示法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。


◆1
土地鑑定委員会は、標準地の価格の総額を官報で公示する必要はない。

解答:○(正しい)

◆2
土地の使用収益を制限する権利が存する土地を標準地として選定することはできない。

解答:×(誤り)

◆3
不動産鑑定士が土地鑑定委員会の求めに応じて標準地の鑑定評価を行うにに当たっては、標準地の鑑定評価額前年の鑑定評価額と変わらない場合は、その旨を土地鑑定委員会に申告することにより、鑑定評価書の提出に代えることができる。

解答:×(誤り)

◆4
不動産鑑定士は、土地鑑定委員会の求めに応じて標準地の鑑定評価を行うに当たっては、近傍類地の取引価格から算定される推定の価格を基本とし、必要に応じて、近傍類地の地代等から算定される推定の価格及び同等の効用を有する土地の改造に要する推定の費用の額を勘案しなければならない。

解答:×(誤り)









登録カテゴリー: 【価格評定】 地価公示法

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posted by 宅犬 at 08:43 | Comment(0) | 【価格評定】 地価公示法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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